全国のみなさんへ、インドの優しく愛らしい民族をサポートするチャリティーに参加しませんか?


7月22日に、チャリティーイベントを福岡で行う予定なのですが、
もし、みなさんも、よろしかったら、その日の同じ時間に、
一緒に瞑想し、世界の平和をお祈りしませんか?
どこかの団体に寄付する場合、どのように使われるかわからないですが、
今回、私は、現地の方と相談しながら、最もサポートが必要な子どもたちに直接、物資を購入して、届けることができますので、みなさんのご支援が、ダイレクトに反映されることになります。
予定の対象地域は、北東インド、シッキム州のレプチャ族を中心とした、山岳地帯の子供たちです。
シッキム州は、およそ37年ほど前に王国から、インド領になり、貧しい人たちが山岳地帯に多く住んでいますが、インド政府のサポートは手薄だそうです。
ここのレプチャ族という民族は、実は、昔、日本の祖先だったのではないかという説が出るくらい、日本人に顔がそっくりで、生活、文化、考え方も似ているそうです。なんと、納豆やこんにゃくも食すのだとか!それに、女性の伝統衣装は日本の着物のような服を着ています。
インドとは思えませんね。仏教圏なので、顔も、文化も、考え方も私たちに似ていて共感が持てます。
とても素敵な話だと思ったのは、レプチャ語には、人をののしる言葉が存在しないということ。
愛や優しさを表現する言葉はたくさん存在するのに、人を傷つける言葉は、存在しない、とは、なんて素敵な言語でしょう。
しかし、その優しく、引っ込み思案な性格ゆえか、ノートも買えない貧しい人々がまだ多く存在しているそうです。
シッキム州の中でも、レプチャ族は、とても平和で優しく愛らしい性格である認知されているそうです。
ご縁があって、こちらの民族を中心にサポートすることになりそうです。
みなさまからいただいた寄付の用途、明細書、現地での写真を、公開してご報告します。
イベントのネット中継はできないかもしれないのですが、
寄付をしていただける方には、「愛があふれる瞑想法」の音声をプレゼントいたします。
22日や、8,9月の満月の日に福岡イベントと同じ時間(19:30~21:00)に瞑想していただいてもいいですし、それが無理でしたら、お好きな時間に、お届けした瞑想法の音声と一緒に瞑想していただけます。
どうぞ、全国からのご参加をお待ちしています。興味のありそうな、お友達ともこの情報をシェアしてくださいね(^^)