インド人ファミリー宅でホームステイ

image.jpeg
明日、村へ戻ります。州都であるガントクでは、子供たちのための私服、制服、スクールバッグ、シューズ、お坊さんをしている少年のための袈裟などを買いました。


ガントクでは、チャリティー活動のお手伝いをしてくれている現地のパートナーの知り合いの方のお宅に2週間近く泊めていただきまいた。
2回ほど顔を会わせたほどにも関わらず、快く泊めてくださいました。
いつもニコニコ素敵な笑顔のご夫婦です。
お母さんは、ほんとに自分のお母さんのような気持ちになるほど、可愛がってもらいました。
実は、一ヶ月ほど、体に変な出来物がたくさんできたとき、お腹に虫がいる症状だといて薬を処方してくださったのが、お医者さんである、このおうちの息子さん。そしておうちは、薬屋さんという、何があっても安心な環境でした。

明日、去りますと伝えると、お母さんが悲しい顔をされて、少し辛かったです。みんなで写真を最後にとりましょうということで、撮影会になりました。

明日からまた少しネットができない環境になります。宜しくお願いします。